2015.11.12

V6 2.8L 325ps AWDのボクスホール / オペル インシグニア VXRを並行輸入いたします。

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ボクスホール インシグニア VXR スーパースポーツ

「通好みな大人のハイパフォーマンスモデル」。

今回ご紹介するボクスホール インシグニア VXR(VAUXHALL INSIGNIA VXR)は、こんな風に例えられるかもしれません。

ボクスホールは日本ではあまり馴染みの無いメーカーかも知れませんが、ドイツのGM系自動車メーカー、オペルのイギリス向けブランドで、100年近くの歴史があるのに加え、イギリス市場では欧州フォードと並ぶ販売台数を誇るブランドです。車種構成はオペルとほぼ同一で、エンブレムが異なるオペルの右ハンドル仕様車がボクスホールといえます。

インシグニア VXRはボクスホールのフラッグシップであるインシグニアのなかでも、最上級のハイパフォーマンスモデルでイメージリーダー的な存在。末尾の「VXR」とはボクスホールのハイパフォーマンスモデル専用レンジを意味し、インシグニア以外にもコルサやアストラにもVXRモデルが設定されています。

残念ながら、正規輸入車として近年は日本で販売されていないボクスホールと再上陸の予定がないオペルですが、イギリスから多数の並行輸入実績のあるYMワークスでは、圧倒的なパワーによる痛快な走りと、高い実用性を備えたインシグニア VXRを、右ハンドルを中心にイギリスから並行輸入し、皆様にお届けします。

 

ボクスホール/オペル インシグニア VXRの特徴

ボクスホール/オペル インシグニアはオペルが2008年のイギリスモーターショーで発表した、ボクスホール/オペルの最上級車です。GMのイプシロンIIプラットフォームを用いたDセグメントのモデルで、かつて日本にも正規輸入されていたベクトラやシグナムの後継でもあります。ドイツでは御三家と呼ばれるメルセデスベンツ、BMW、アウディと比べてプレミアム性で若干弱かったオペルが総力を挙げて開発。ボディや足回りの剛性感や質感の良さを大幅に向上させ、プレミアム感は一気に御三家のモデルに肉薄しています。

ボディサイズは「全長4842mm×全幅1858mm×全高1484mm(5ドアハッチバック)」と、メルセデス・ベンツCクラスやBMW3シリーズより少し大きめで、国産車ではマツダ アテンザやスバル レガシィに近いサイズです。欧州市場だけでなくグローバルモデルとして設計されているため、ドイツではオペル、イギリスではボクスホールのインシグニア、アメリカや中国ではビュイック リーガルとして販売され、各国で人気を得ており、2009年のヨーロッパ・カーオブザイヤーを受賞しています。

インシグニア VXRは、このインシグニアのハイパフォーマンスモデルとなります。専用チューンのエンジンは最高出力325PSという圧倒的なパワーに加え、ドイツ・ニュルブルクリングで鍛え上げた足回りが自慢。各部の装備品も後述しますが、一流ブランドのものが奢られているのも魅力です。ちなみにオペルでこのVXRに相当するモデルは、インシグニア OPC(Opel Performance Center)という名前で販売されています。

ボクスホール/オペル インシグニアVXR のPV動画 2009版 5Dr HB 各部紹介と走行シーン(約1分、LQ)

 

ボディタイプは2種類、ハイパフォーマンスモデル屈指の使い勝手の良さ

ボクスホール インシグニア VXR スーパースポーツ

ボクスホール インシグニア VXR スーパースポーツ

インシグニア VXRのボディタイプは、スーパースポーツと呼ばれる5ドアハッチバックとスポーツツアラーと呼ばれるワゴンの2種類があります。

スーパースポーツは、ハッチバックと言うよりもまるでクーペのような流麗なルーフを持ったリアデザインが印象的で、正規輸入車ではアウディA5スポーツバックに近いイメージです。スポーツツアラーは定番といえるワゴンスタイルを持ち、VDA方式で容量540~1530L(5ドアハッチバックは530~1470L)という大きなラゲッジルームが特徴。どちらのモデルも室内が広く、乗員の快適性や荷物の積載性が配慮されています。

インシグニア VXRは、走り重視のハイパフォーマンスモデルであっても、日常の使い勝手も両立できる屈指のモデルなのです。走りを忘れない大人のユーザーが、家族で乗っても不満が上がることは無いでしょう。

ちなみにオペル インシグニア OPC(左ハンドル)のみ4ドアセダン(外観はほぼ同じ)が選択できますので、ご希望の方はお気軽にご相談ください。

 

アグレッシブながら落ち着きのある、絶妙なエクステリア

ボクスホール インシグニア VXR ヘッドライト周辺アップ

ボクスホール インシグニア VXR ヘッドライト周辺アップ

ベースとなるインシグニアのエクステリアは、2003年のフランクフルトモーターショーでオペルが参考出品したインシグニアコンセプトをモチーフに、近年のオペルのデザインテイストに則ったものになっています。柔らかさと塊感が融合するグラマラスなボディは、かつての直線基調で質実剛健なオペルのイメージを覆しており、その後のモデルにも影響を与えています。

VXRは通常のインシグニアに対して、インテークがメッシュタイプになる専用前後バンパーや、ディフューザー、メッシュタイプのグリル、サイドガードなどが標準装備されます。これらは2007年のジュネーブモーターショーで参考出品した、オペルGTCコンセプトをモチーフにしたもので、デビューから6年経ちますが、外観はほぼ変更されることなく、現在に至ります。そのデザインは今なお色褪せずプレミアムな雰囲気を醸し出しています。

このようなハイパフォーマンスモデルと言うと何かと派手なイメージがありますが、インシグニアVXRの場合はアグレッシブでも派手すぎず、絶妙なドレスアップは大人にも似合う、落ち着いたエクステリアになっています。

 

スポーティーな雰囲気で統一された、走りを楽しむインテリア

ボクスホール インシグニア VXR 運転席

ボクスホール インシグニア VXR 運転席

インテリアを見てみると、多くのVXR専用装備が与えられています。

主なものにはフロントのレカロシート、本革巻き3本フラットボトムステアリング、シフトノブ、アルミペダル、メタル製サイドシルプレート等があります。

これらの多くにはVXRロゴが配されるという演出もなされていて、スポーティーな雰囲気で統一されたインテリアは、このインシグニア VXRが特別な走りを楽しむクルマであることをドライバーに主張しています。

ボクスホール インシグニア VXR 美しい仕上がりのシフトノブ

ボクスホール インシグニア VXR 美しい仕上がりのシフトノブ

さらに高級感を求められる方には、VXRロゴ入りレザーシートなどが選べるVXRレザーパックもオプションで用意されています。

 

圧倒的な325PSを誇る2.8L V6エコテックターボエンジン

ボクスホール インシグニア VXR 2.8L V6 エンジン

ボクスホール インシグニア VXR 2.8L V6 エンジン

エンジンは、エコテック(ECOTEC)と呼ばれる2.8L V型6気筒24バルブツインスクロールターボの1種類で、最大出力は325PS、最大トルクは44.4kgm。リッターあたり100psを軽く超え、インシグニアの通常グレードである1.6Lターボモデル(170PS)の倍近い出力を誇ります。その最高速度は274km/hに達し、0→96km/hは加速5.6秒。多くのスポーツモデルを凌駕する高いパフォーマンスは痛快な走りを予感させます。 

 

ハイパフォーマンスでも優しい環境性能を実現

ハイパフォーマンスモデルであっても環境性能は重要です。インシグニアVXRの燃費は欧州複合燃費で約9.5Km/L、CO2排出量も249g/Km(共にマニュアルモデルの場合)とハイパフォーマンスモデルでは比較的良好な環境性能を実現しています。

 

全車四輪駆動、ニュルブルクリンクで鍛えあげられた足回り

ボクスホール インシグニア VXR オプションの20インチ鍛造ホイール

ボクスホール インシグニア VXR オプションの20インチ鍛造ホイール

インシグニア VXRの駆動系は、全車四輪駆動で、リアに電子制御LSD(eLSD)を組み込んだアダプティブ4WDと呼ばれるものです。ミッションは6速マニュアルが基本ですが、パドルシフト付き6速オートマチックがオプションで選べます。

足回りはニュルブルクリンクで培ったノウハウでチューニングされており、アストラVXRと同じくトルクステアを減少させるハイパーストラット(HiPerStrut)と呼ばれるフロントサスペンションに加え、フレックスライド(FlexRide)と呼ばれる「ノーマル」「スポーツ」「VXR」の3モードを切り替えできるダンパーコントロールシステムが標準で搭載されます。

ボクスホール インシグニア VXR スーパースポーツ

ボクスホール インシグニア VXR スーパースポーツ

通常の走行なら、「ノーマル」モードで十分です。見た目通りの重量級サルーンとして、快適でフラットライドな乗り味を実現しています。インパネに設置された「VXRボタン」をオンにすると、バックライトは鮮やかな赤に変わり、サスペンションの硬さやスロットルの反応をよりダイレクトにした、パフォーマンスを最大限に引き出す「VXRモード」へ瞬時に切り替わります。「スポーツ」はその中間的な味付けで「VXRモード」ではダイレクトすぎる、「ノーマルモード」では不足、という方にはオススメのセッティングになっています。

ブレーキには355mmの大型ローターを備えたブレンボ製4ポッドが与えられ、ホイールは19インチ鍛造ホイール(245/40/R19)が標準装備されています。(オプションで20インチ鍛造ホイールと超扁平タイヤ(255/35/R20)も選べます)

ボクスホール/オペル インシグニア VXR(OPC)のPV動画 ニュルブルクリンクを快走(約1分)

 

総評:「通好みな大人のハイパフォーマンスモデル」を実現する一台

インシグニアVXRは、一般的なホットハッチとは違い、上級レンジのハイパフォーマンスモデルとなっています。そのため、派手なエアロパーツや巨大なウィングなどはありませんが、控えめで落ち着いたエクステリアは、大人が乗っても違和感のないものです。一方、VXRレンジに則りスポーティな雰囲気で統一されたインテリア、そして強大なパワーに、鍛え上げられた駆動系と、「走る」「曲がる」「止まる」を高い次元で答えた痛快な走りっぷりは、まるでジギルとハイドのようなギャップに、オーナー以外もきっと魅了されるはずです。

アツい走りもクールにこなせるインシグニアVXRは、「通好みな大人のハイパフォーマンスモデル」と言えるでしょう。

  • ボクスホール インシグニア VXR 運転席
    ボクスホール インシグニア VXR 運転席

ボクスホール/オペル インシグニア VXR PV動画 2014 スポーツツアラー 各部紹介とサーキット走行シーン(約2分 HQ)

 

ボクスホール/オペル インシグニア VXRのライバルと評価・評判は?

インシグニア VXRのライバルは、メーカー自らライバルと公言するアウディ S4をはじめ、BMW340iスポーツや、メルセデスベンツC450 AMG 4マチックなど、名だたるハイパフォーマンスモデルがあります。これらは3L級、300PS以上のターボエンジンと、4WDシステムを組み合わせたモデルが中心ですが、ライバルと比較して現地で10,000ポンド(約160万円)以上安く、性能と価格のバランスが良い事と、ボディは一回り大きめのため余裕があり、ラインナップに5ドアハッチバックも選べるのが、インシグニアVXRの強みと言えるでしょう。

ボクスホール インシグニア VXR スポーツツアラー

ボクスホール インシグニア VXR スポーツツアラー

 

充実した標準装備の数々、鍛造20インチホイールはぜひ装着したいオプション

ボクスホール インシグニア VXR レカロ製スポーツレザーシート

ボクスホール インシグニア VXR レカロ製スポーツレザーシート

フラッグシップモデルということもあり、インシグニア VXRの装備は充実しています。

エクステリア/インテリア以外では、標準装備で専用チューニングのエキゾーストシステムをはじめ、オートマチックライトニングコントロール(ALC)、クルーズコントロール、雨滴感知式オートワイパー、電子制御リア防眩ミラー、8インチカラー液晶画面に加速度計や各種情報を表示するマルチファンクションディスプレイなどがあり、オーディオはMP3/ストリーミング対応で、SDカードスロットやUSB端子が付いています。

オプションでは、レザータイプのレカロ製スポーツシートを主としたレザーパックや、スマートフォンやタブレットと画面連携が出来るタッチパッドコントローラー、BOSEプレミアムサウンドシステム、パーキングセンサーなどを含んだVXRパックなどが各種選択可能になっています。

中でも、ぜひ装着しておきたいのは「軽量20インチ鍛造ホイール」。1000ポンド少々のエクストラコストはかかりますが、インシグニア VXRの外観をより一層引き立ててくれることは間違いありません。大径ホイールは乗り心地が・・・という方も、そんな心配は無用です。鍛造で軽量なこのホイールは、前述のフレックスライドシステムと合わせ、驚くほどの快適な乗り味を保てます。一言でいうなら、「重厚なサルーンの乗り味」でしょうか。VXRモードでは相応に引き締まった足になりますが、ノーマルモードで乗る限り、同乗者から不満の声が出ることもないでしょう。

 

インシグニア VXRのベストバイは5ドアハッチバックの6速MTモデル!

ボクスホール インシグニア VXR スーパースポーツ

ボクスホール インシグニア VXR スーパースポーツ

インシグニア VXRを選ぶなら、5ドアハッチバックの6速MTモデルがオススメです。5ドアハッチバックモデルは、セダンのフォーマルさとワゴンのユーティリティのいいトコ取りをしたうえ、Bピラー以降の流麗なデザインは秀逸。このエンジンの300PSを超える痛快なパワーを自在に操る上でも、ミッションはマニュアルがいいと思います。大型モデルをMTで操る楽しさを是非味わってください!

もちろん、スポーツツアラーやオートマチックモデルも並行輸入できますのでお気軽にご相談ください。

日本市場から最近縁遠くなっているボクスホール/オペルですが、最近のモデルは、デザインはいうに及ばず、インテリアの質感や走行性能も含め、クルマとしての完成度、プレミアム性が大幅にアップしました。それでいてアグレッシブな一面も併せ持ち、とても魅力的になっています。これらのようなモデルが日本で乗れないのは本当に勿体無いです!

特に「他の人と同じパフォーマンスモデルでは納得できない!」という方にとって、インシグニア VXRは日本での希少性を含め、絶好の一台となるでしょう。さりげなくスポーツグレードであることを主張する外観、かつ、欧州の本物の走りの味をお求めの方にオススメのモデルです。

ボクスホール/オペル インシグニア VXRのPV動画 2012 5Dr HB 各部紹介とサーキット走行シーン (約2分30秒 HQ)

 

注目の並行輸入!日本国内での乗り出し価格は?

インシグニア VXRのイギリスでの販売価格は、5ドアハッチバック、6速MTモデルの標準仕様で30,379ポンドです。イギリスより並行輸入した場合の日本国内の乗り出し価格は、諸経費込で、630-650万円(2015年9月6日為替レート1ポンド181円にて計算)くらいになりそうです。

ボクスホール インシグニア VXRもオペル インシグニア OPCも正規輸入車として日本へ導入されていませんので、入手するには並行輸入になるでしょう。

下に、最新為替連動による日本国内での乗り出し価格の目安を表示させていますので、ご参考にしてください。

 

国内乗り出し価格の目安:(税金・諸費用込)

※表示金額はご覧になっている時点での為替レートにて算出しております。
※輸入国からの輸送料、各種税金、検査費用、登録諸費、納車費用(大阪近郊)は全て含まれています。
※正式なお見積り、遠方への納車費用など、改めてご提示いたしますのでお問い合わせください。

 

スペック表

車名 ボクスホール/オペル インシグニア VXR/OPC / Vauxhall/Opel INSIGNIA VXR/OPC
サンプルモデル 2.8L V6 Turbo 4×4 5ドアハッチバック スーパースポーツ 6MT
イギリス販売価格 £30,379
型式
初度登録 国内未登録新車
車検 受け渡し
走行距離
ハンドル 右(ボクスホール インシグニア VXR)/左(オペル インシグニア OPC)
ドア数 5
カラー パワーレッド(標準色)
サミットホワイト(OP/ブリリアント)
シャイニーロック(OP/MTL)
カーボンフラッシュ(OP/MTL)
アスタロイドグレー(OP/MTL)
※OP:有料オプション
※MTL:メタリック塗装
※PAL:パール塗装
全長x全幅x全高 4842 × 1858 × 1484 mm
ホイールベース 2737 mm
トレッド(前/後) 1585 / 1588 mm
車両重量 1725 kg
乗車定員 5名
トランスミッション 6MT
エンジンタイプ 水冷V型6気筒24バルブ ツインスクロールターボ
総排気量/内径x行程 2792cc/89.0×74.8mm
圧縮比 9.5:1
最高出力 325PS(239kw)/5250rpm
最大トルク 435Nm(44.4kgm)/5250rpm
燃料タンク容量 70L
燃費 9.5km/L(欧州複合基準)
ブレーキ形式(前/後) ベンチレーテッドディスク(ブレンボ製355mm 4ポッド)/ディスク(315mm)
ホイール 19インチホイール
最高速度 274km/h
0-96km/h加速 5.6秒
特記事項 ※一部推定値、非公式情報を含んでいる場合があります。

 

車名 ボクスホール/オペル インシグニア VXR/OPC / Vauxhall/Opel INSIGNIA VXR/OPC
サンプルモデル 2.8L V6 Turbo 4×4 スポーツツアラー 6AT
イギリス販売価格 £31,679
型式
初度登録 国内未登録新車
車検 受け渡し
走行距離
ハンドル 右(ボクスホール インシグニア VXR)/左(オペル インシグニアOPC)
ドア数 5
カラー パワーレッド(標準色)
サミットホワイト(OP/ブリリアント)
シャイニーロック(OP/MTL)
カーボンフラッシュ(OP/MTL)
アスタロイドグレー(OP/MTL)
※OP:有料オプション
※MTL:メタリック塗装
※PAL:パール塗装
全長x全幅x全高 4913 × 1858 × 1514 mm
ホイールベース 2737 mm
トレッド(前/後) 1585 / 1588 mm
車両重量 1853 kg
乗車定員 5名
トランスミッション パドルシフト付き6AT
エンジンタイプ 水冷V型6気筒24バルブ ツインスクロールターボ
総排気量/内径x行程 2792cc/89.0×74.8mm
圧縮比 9.5:1
最高出力 325PS/5250rpm
最大トルク 435Nm/5250rpm
燃料タンク容量 70L
燃費 9.5km/L(欧州複合基準)
ブレーキ形式(前/後) ベンチレーテッドディスク(ブレンボ製4ポッド)/ディスク
ホイール 19インチホイール
最高速度 250km/h
0-100km/h加速 6.6秒
特記事項 ※一部推定値、非公式情報を含んでいる場合があります。

車両詳細画像ギャラリー

  • ボクスホール インシグニア VXR スーパースポーツ
    ボクスホール インシグニア VXR スーパースポーツ

 

ボクスホール/オペル インシグニア VXRをもっと知りたい方はこちら

ボクスホール英国 オフィシャルサイト(VAUXHALL UK 5ドアハッチバック)
ボクスホール英国 オフィシャルサイト(VAUXHALL UK スポーツツアラー)
ボクスホール英国 メーカーコンフィグレーションサイト(VAUXHALL UK 5ドアハッチバック)
ボクスホール英国 メーカーコンフィグレーションサイト(VAUXHALL UK スポーツツアラー)
ボクスホール英国 カタログダンロード(VAUXHALL UK、登録制)

 

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