新型シトロエン ベルランゴを解説、日本未発売LCVの概要やスペック、販売価格他、正規輸入の可能性や右ハンドル車の並行輸入情報も掲載。

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シトロエン

欧州LCVベースの乗用モデルと言えば、日本でも圧倒的な人気を誇るルノー カングーと言っても過言ではないでしょう。

使い勝手の良さや、ホイールベースのバリエーションの豊富さなどから人気であることが頷けます。そんなカングーのライバルとして真っ向から勝負を挑むモデルが誕生しました。それは近年、ブランドイメージを高めつつ、どのモデルも市場で高い評価を得ているシトロエンがリリースするこの一台。まだ発表されたばかりで日本にも正規では未導入ですが、きっとライバルとしてふさわしい魅力を持っていることが伝わると思います。

今回は、シトロエンがリリースするLCVべースのワゴンモデル、フルモデルチェンジしたベルランゴを解説します。後半では並行輸入の方法についても合わせて紹介します。

モデルの概要

前任モデルのシトロエン C15(1992年)

前任モデルのシトロエン C15(1992年)

ベルランゴは、シトロエンの小型LCVです。バン仕様のベルランゴ・バンと、乗用仕様のワゴンモデルとなるベルランゴがありますが、ここでは乗用仕様を紹介します。

初代モデルのデビューは1996年、当時販売されていた小型ハッチバックモデル「クサラ」のプラットフォームをベースにしたLCVでした。これまでは前任モデルのシトロエン C15のように、ボディ前半を乗用モデルと共用し、Bピラー以降は四角い荷室を背負ったようなフルゴネットタイプが欧州市場で主流でしたが、これとは違いAピラーからルーフラインを緩やかな曲線で繋いだボディは、初代カングーと同じく新生代のLCV像を示したモデルとなりました。初代モデルは兄弟車のプジョー パートナーと共に10年以上の長期に渡り生産されました。

シトロエン 初代ベルランゴ(1996年)

シトロエン 初代ベルランゴ(1996年)

シトロエン 2代目ベルランゴ(2008年)

シトロエン 2代目ベルランゴ(2008年)

2代目モデルのデビューは2008年、このモデルは初代C4のプラットフォームをベースにしています。2代目も10年とロングライフモデルとなりましたが、生産完了まで安定したセールスを続けました。実際シトロエンの全世界販売台数のうち2番目に多いのがこのベルランゴであり、仕向地によってはベルランゴが最も販売台数が多い地域もあります。

現在販売されているモデルは3代目。2018年のジュネーブモーターショーでフルモデルチェンジモデルが発表され、同年販売開始されました。3代目の進化で一番の目玉はロングホイールベースモデルのラインナップです。このようなロングホイールベース仕様はベルランゴでははじめてです。プラットフォームは、リアセクションに熟成された旧型モデルのものをベースにブラッシュアップしたものを使用する一方、フロントは最新のEMP2プラットフォームを採用しています。EMP2プラットフォームを共用する車種には、C4ピカソやプジョー3008があります。今回のモデルチェンジでは、最近マイナーチェンジしたカクタス同様「シトロエン アドバンスド コンフォート」のコンセプトを適用しており、足回りやシートなど、乗り心地により配慮した設計になっています。

兄弟モデルとして、プジョー リフターに加え、最近PSAグループ入りしたボクスホール/オペルにはコンボ・ライフと呼ばれるモデルがラインナップされています。

日本市場には初代モデルが、ルノーカングーの正規輸入開始以前となる1990年代末に導入する計画があったと言われています。これは結果的には実現されず、残念ながら現時点で正規インポーターから導入された実績はありません。

シトロエン ベルランゴ コンセプト動画(約1分30秒)

 

ハイライト

エクステリア

新生シトロエンのデザインテイストをしっかり継承

新型ベルランゴのボディタイプは2種類の設定。ホイールベースが2,780mmの旧型モデルに近いショートホイールベースとなる「M」と、ホイールベースが2,970mmとなるロングホイールベースの「XL」です。ロングホイールベースのXLは、今までのベルランゴを見慣れた目から、随分と長いように見えますが、実際は全長4,753mmと、日本でも人気のミニバン、日産 セレナ(4,690mm)やトヨタ ノア(4,695mm)に近いサイズです。

シトロエン ベルランゴ(サイド)

シトロエン ベルランゴ(サイド)

シトロエン ベルランゴ(リア)

シトロエン ベルランゴ(リア)

デザインは、C4カクタスデビュー以降の少しポップでアバンギャルドな、新生シトロエンのデザインテイストをしっかり継承しています。基本的な部分は四角をベースにし要所要所に丸みを持たせたデザイン処理は、C4カクタス、C3などにも通じる、ひと目で「新しいシトロエン」と分かるものに仕上がってます。もちろんC4カクタスで話題になった特徴的なエアバンプも採用されています。比較的に真面目なデザインであるライバルのカングーと比べてベルランゴは遊び心が程よいスパイスとして効いているように感じます。

シトロエン ベルランゴ(XTRオプションパック装着車)

シトロエン ベルランゴ(XTRオプションパック装着車)

ロングホイールベース版のXL

ロングホイールベース版のXL

リアドアは日本でも人気のあるスライドドア。バックドアは跳ね上げ式ですが、狭い場所でも荷物が取り出せるガラスハッチを採用しています。そしてオプションでは開放感の演出に一役買うModutopRoofと呼ばれるパノラミックグラスルーフも設定されています。

ボディカラーは全8色と、このクラスの中では比較的多めの設定、選ぶグレードに問わず全てのボディカラーが選択できるのも魅力です。

 

インテリア

ホイールベースに合わせて2列/3列シートを設定

ベルランゴのインテリア

ベルランゴのインテリア

今回のモデルチェンジでロングホイールベースが追加されたことにより、MモデルとXLモデルでシート配列が異なります。Mモデルは旧型と同様の2列5人乗り、XLモデルでは3列7人乗りになります。シートは各列折りたたみ可能で、全て畳むとMモデルでは2,700mm、XLモデルでは3,050mmももの長尺物も搭載可能です。

インテリアトリムはマイナーチェンジ後のC4カクタス同様、落ち着いた雰囲気となるグリーンマイカクロスが標準。オプションのXTRオプションパックを選択すると、ポップで明るい雰囲気のトリムも選択可能です。

インパネの形状は大幅に見直され、インフォテントシステムを中央上部に配置し使い勝手が向上しました。まるでタブレットのような大画面の8インチタッチスクリーンディスプレイは、AppleCarPlayやAndroidAutoのミラーリングに対応しており、スマートフォンとの親和性も高いです。さらにオプションでインパネ内にワイヤレスチャージング機能を組み込み可能です。

長尺物も搭載可能な広いラゲッジ

長尺物も搭載可能な広いラゲッジ

ロングホイールベースのXLは3列シートを採用

ロングホイールベースのXLは3列シートを採用

ほかにも、カングーなどにも用意されているチャイルドリアビューミラーは、リアサイドガラスブラインドと合わせたファミリーパックとしてオプション設定されています。

シトロエン ベルランゴ モデルチェンジ紹介動画(約1分20秒)

 

パワートレイン

定評のあるダウンサイジングターボを初採用

パワートレインはガソリン、ディーゼルそれぞれ設定されています。

  • 直列3気筒1.2Lガソリン PureTech110 110PS
  • 直列4気筒1.5Lディーゼル BlueHDi75 76PS
  • 直列4気筒1.5Lディーゼル BlueHDi100 101PS
  • 直列4気筒1.5Lディーゼル BlueHDi130 130PS

ガソリンはPSAの多くのモデルに採用されているダウンサイジングターボ、1.2LのPureTechユニットです。旧型モデルでは最後までダウンサイジングターボが設定されなかったため、ベルランゴでは初採用となりました。ユニット自体のコンパクトさやフィーリング、燃費の良さに定評があります。ディーゼルは全て1.5LのBlueHDiユニットですがチューニングによって3種類が用意されています。

トランスミッションは、5速MTを基本とし、PureTech110とBlueHDi130には6速MTを設定。2ペダルミッションは現時点でBlueHDi130にのみ、滑らかさに定評がある8速トルクコンバーター式オートマチックのEAT8が設定されています。ガソリン仕様にEAT8の設定がありませんが、2019年に追加予定と言われています。

 

サスペンション

悪路の走破性を上げるグリップコントロールも用意

サスペンションはフロント:マクファーソン・ストラット、リア:ウィッシュボーンと先代モデルから引き継ぐ組み合わせです。LCVベースのモデルでもしなやかで、硬すぎない乗り心地はシトロエンならではの魅力の一つです。

駆動方式はFFのみでAWDモデルの設定はありませんが、悪路での走破性を上げるダイヤルセレクト式のグリップコントロールがオールシーズンタイヤとセットでオプション設定されています。グリップコントロールはC3エアクロスなど、SUVのFFモデルにも設定され定評のあるシステムですので、一般的な路面状況なら広い範囲でカバー可能です。

 

参考スペック

CITROEN BERLINGO Feel M 1.2 PureTech 110 S&S 6Speed Manual


寸 法 ▶︎全長×全幅×全高=4,403×2,107×1,844mm
     ホイールベース:2,785mm トレッド前/後 1,553 x 1,567mm
エンジン▶︎水冷ガソリンターボ 直列3気筒 フロント横置き
     1,199cc -mm x -mm -:1 110PS(81kW)/5,500rpm 250Nm(25.4kgm)/1,750rpm
駆動方式▶︎FF  6MT
懸架装置▶︎前:マクファーソン・ストラット
    ▶︎後:ウィッシュボーン
ブレーキ▶︎前:ディスク 後:ディスク
タイヤ ▶︎前:- 後:-
燃料容量▶︎61L 車両重量▶︎1,356kg 最高速度▶︎-km/h 0-100km/h加速▶︎-秒
燃 費 ▶︎18.1km/L(欧州複合基準)-km/L(JC08モード日本仕様参考値) 
価 格 ▶︎19,070ポンド(イギリス仕様車)

※その他の仕様のスペック詳細はカタログ情報(リンク)をご覧ください

 

ライバルモデル

欧州LCVベースの乗用モデルとしてライバルには、身内の兄弟車となるプジョー リフター、ボクスホール/オペル コンボ・ライフのほかにルノー カングーフォルクスワーゲン キャディ ライフを挙げます。

プジョー リフター

プジョー リフター

ボクスホール/オペル コンボ・ライフ(写真はオペル版)

ボクスホール/オペル コンボ・ライフ(写真はオペル版)

プジョー リフターとボクスホール/オペル コンボ・ライフはベルランゴの兄弟車となるモデルで、基本的なスペックは同様です。ボディシェルを共有しつつもリフターは3008などにも通じる精悍な顔つきに、コンボ・ライフは新型インシグニアの雰囲気に通じるお互いブランドにあったデザインとして差別化されていますので、お好みのブランド、デザインテイストで選んでも良さそうです。

ルノー グランカングー

ルノー グランカングー

フォルクスワーゲン キャディ ライフ

フォルクスワーゲン キャディ ライフ

カングーは冒頭の通り誰もがご存知、このクラスのベストセラーとなる一台です。使い勝手の良いボディに、カラフルなボディカラーがラインナップされるカングーは、日本でも人気があり街で見かける機会も多いです。日本には導入されていない3列シートを備えるロングホイールベースのグランカングーやdCiディーゼルモデルなど魅力的なモデルもあります。ベルランゴが真っ向からライバルとしてぶつかるモデルですが、2018年春に生産完了、2018年夏現在では在庫販売のみとなっています。人気モデルのためフルモデルチェンジ版が出てくると予想されますが、今のところ公式な情報は発表されておりません。

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ほかにもフォード トルネオコネクトフィアット ドブロなどあります。どのモデルも並行輸入可能ですのでお気軽にお問い合わせください。

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バイヤーズガイド

グレード展開は、ベーシックグレードのFeelと、16インチアルミホイールや、リアパーキングセンサー、3脚独立リアシートなど充実装備のFlairが設定されています。ボディタイプについて、シトロエン英国の公式ホームページではMとXLが紹介されていますが、いまのところ英国仕様はMのみの発売で、XLはまだ未定です。ライバルに対抗するためには3列シートを備えるロングホイールベース仕様の導入は必須と予想されるため、英国仕様のXLモデルの情報が発表され次第、順次更新致します。

現時点でベルランゴを選ぶなら、MボディのFeel、PureTech110に6MTの組み合わせはいかがでしょうか。ベルランゴでは初採用となるダウンサイジングターボはコンパクトなぶん、ハンドリングはレスポンシブル。キビキビ走れる6MTと相性がよく、シトロエンの新しい「走れるマルチスペース」としてのチョイスです。Feelはベーシックグレードですが、これでも8インチミラーリング対応タッチスクリーンをはじめ、アクティブレーンキープアシスタントやアクティブセーフフティブレーキなどが装備されているので、十分と言えるでしょう。

ほかにもパノラミックグラスルーフのModutopRoofや、ポイントカラーやポップなインテリアのXTRオプションをご希望の場合は、Flairグレードも選択できますので、お気軽にお問い合わせください。

カングーが人気の欧州LCVベースのワゴン市場に、真っ向から挑む新型ベルランゴはシトロエンが相当気合の入れた一台です。きっとこれを選んだオーナーを満足させてくれる一台になるでしょう。

シトロエン ベルランゴMとXL

シトロエン ベルランゴMとXL

 

新型ベルランゴの日本導入の可能性

ベルランゴは初代モデルの際に日本導入を目論んでいたと言われていますが、その後、結果的にバン/ワゴン共に日本へ正規でインポーターが導入した実績はなく、今のところ新型ベルランゴの導入予定もアナウンスされていません。

しかし、ライバルのカングーが日本で特に人気であることや、今回のモデルチェンジで3列シートのロングホイールベースモデルや多段AT仕様が追加されたこともあるため、もしかしたらC4カクタスのマイナーチェンジ前モデルのように台数限定で導入される可能性はあるかも知れません。

 

並行輸入という選択肢

日本市場に導入されていない新型ベルランゴも、並行輸入を行えば日本で所有することができます。

一例としてコアカーズを運営する並行輸入者販売店のYMワークスでは、最新の為替レートを反映したシトロエン ベルランゴ Feel M 1.2 PureTech 110 S&S 6Speed Manualモデルの乗り出し価格を案内しています。下記表では最新の為替レートに基づいた価格を表示しています。

  • 車名
  • 2年保証付き
    国内乗り出し価格目安

  • (税込・諸費用込)

国内乗り出し価格目安は、ご覧の時点での為替レートにて算出しております。 金額が表示されない場合は、しばらく経ってから再度アクセスをお願いします。

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