2015.11.28

フォード モンデオを並行輸入いたします。日本未発売の欧州フォード最上級モデル。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
フォード モンデオ

ヨーロッパフォードの硬派な走りで、日本でも一世を風靡したフォード モンデオ。その最新世代Mk5が2013年のフランクフルトモーターショーで発表されました。

「ワン・フォード・プログラム」の下、北米仕様のセダン「フュージョン」と兄弟車になったモンデオは、3年の期間をかけて欧州市場への最適化を実施。足回りのチューニングをはじめ、多くの先進・安全装備の採用と最新のダウンサイジング直噴ガソリンターボ、エコブースト(EcoBoost)エンジンとクリーンディーゼルエンジンを搭載し、欧州フォードの旗艦モデルとしてその魅力は大幅に高められています。

YMワークスでは、お好みの仕様でフォード モンデオの右ハンドルモデルをイギリスより並行輸入いたします。

フォード モンデオの特徴

フォード モンデオは、シエラの後継モデルとして1993年に最初のモデルMK1が発売されました。フォードの威信と莫大な開発費が投入され、1994年のヨーロッパカーオブザイヤーを獲得しています。2000年には2代目となるMK3の販売が開始されます。フォードの主力モデルであるフォーカスのノウハウを導入、操縦性、安全性、人間工学に基づいた設計思想により、各国で高い評価を得ました。日本でも2001年より販売されています。3代目となるMK4は、新デザイン言語による「キネティックデザイン」を採用し、2007年より販売が開始されましたが、日本への導入は見送られました。

モンデオは、現行欧州フォードの旗艦モデルであり、欧州のDセグメントとして位置付けられる車です。このクラスには、プジョー 508(Peugeot 508)、ボクスホール/オペル インシグニア(Vauxhall/Opel Insignia)、MAZDA6(マツダ アテンザ:Mazda Atenza)、最近フルモデルチェンジしたフォルクスワーゲン パサート(VolksWagen Passart)などライバルの多いクラスです。これらライバル各車も年々進化しており、MK5となった新型フォード モンデオも力を入れたモデルチェンジとなっています。

フォード モンデオ エステート

フォード モンデオ エステート

ボディタイプは4ドアセダン、5ドアハッチバック、ワゴン(エステート)の3タイプ。北米版フュージョンと同じ4ドアセダンはハイブリッドのみの設定で、欧州向け専用として5ドアとエステートで構成されます。サイズは5ドアハッチバックで全長4871mm×全幅1852mm×全高1501mm。BMW3 シリーズの日本仕様は4625mm×1800mm×1440mmですので、3シリーズよりは少し大き目です。グレード構成は下から、スタイル(Style)、ゼテック(Zetec)、タイタニアム(Titanium:セダンはTitanium HEV)となっています。

欧州フォードといえばハンドリングには定評のあるところ。モンデオもその例に漏れず、足のよいカンパニーカーとして認識されており、ダイレクトな操作性、高速走行性能に加え、静寂性の高さも高く評価されています。新採用の電動パワーステアリングの重さの絶妙なバランスで、新たなマルチリンクリアサスペンションとともに、大柄なボディを意のままに操ることが可能です。また、広めの全幅は余裕あるキャビンとカーゴルームを確保しています。

フォード モンデオのPV動画 The All-New Ford Mondeo 5Dr HB走行シーン (約60秒)

近年のフォードデザインに則ったエクステリア

フォード モンデオ

フォード モンデオ

エクステリアは、近年のフォード フィエスタやフォーカスと同じデザイン言語に基づいたもので、フォード車のエッセンスを引き継いだ物となっています。フロントから見ると大きなグリルとつり目気味のヘッドライト、ボンネットフードの4本のプレスラインが精悍な顔つきを演出しています。

サイドビューはフロントからリヤにかけてショルダーラインを通る一本のプレスラインとメッキで縁取られたサイドウィンドウ、ブラックアウトされたピラーのため、伸びやかなサイドシルエットを実現しています。エステートはクローム塗装のルーフレールが標準装備になります。

ボディーカラーは10色が選べます。

最新機能を盛り込みながらも落ち着いた印象のインテリア

フォード モンデオ インパネ(欧州仕様)

フォード モンデオ インパネ(欧州仕様)

インテリアはかなり落ち着いた印象でまとめられています。オーソドックスなデザインな分、飽きも少ないでしょう。かといって退屈な訳では無く、フォード最新のインフォテイメントシステムや後席のシートベルトエアバッグなど、最新の機能が盛り込まれています。

シートはファブリックが標準になりますが、上級仕様ではレザータイプがオプション設定されます。ドライバーズシートの空間は適度なタイト感を持たせたデザインになっていますが、室内空間はシートサイズも含め、かなりの余裕があり、大柄な人でも快適に過ごせると思います。

センターコンソールは操作性に優れるタッチパネルを使用したコントロールユニットによってすっきりした印象で、ピアノブラックとメッキの加飾が適度な高級感を演出しています。タイタニアムグレードでは、フル液晶のメーターパネルが装備されます。

多岐にわたる仕様のエンジン群、新世代のエコブーストとディーゼルが主力

フォード モンデオ 2.0L TDCI Duratorque エンジン

フォード モンデオ 2.0L TDCI Duratorque エンジン

エンジンはガソリンエンジンが、3気筒1.0L(125ps)、4気筒1.5L(160ps)、4気筒2.0L(240ps)の

EcoBoost直噴ターボエンジン、クリーンディーゼルは4気筒1.5L TDCI(120ps)、4気筒2.0L TDCI (150ps、180ps、210psの3バージョン)とハイブリッド(184ps)と多岐にわたります。しばらく、新旧エンジンが混在していましたが、Euro6規制の施行に伴い、一通りの刷新がなされたようです。

組み合わされるトランスミッションは6速マニュアルトランスミッションを基本とし、ガソリン車には6速オートマチックトランスミッション、ディーゼル車には6速パワーシフト・オート(共にパドルシフト対応)の選択も可能になっています。

新世代エンジンは燃費・環境性能も秀逸

燃費はハッチバックの2.0L EcoBoost 240psモデルで13.7km/L、エステートの2.0LTDCI 210psモデルが20.0km/Lです。(いずれも欧州複合基準)パフォーマンスに対しての燃費は優秀と言えます。 比較として、1.0L EcoBoost 125psモデルでは19.2km/L、ハイブリッドは23.8km/Lですが、2.0L TDCIエンジンの燃費の良さが光ります。

CO2排出量も1.0L EcoBoost 125psモデルで119g/km、2.0L EcoBoost 240psモデルで169g/km、2.0LTDCI 210psモデルで124g/kmとなっています。

なお、燃費向上の為にエンジンが低温の際や、外気温が低い場合にフロントグリルのルーバーを閉じてオーバークールを防止するアクティブ・グリル・シャッターも装備しています。

リアサスペンションを一新した足回り、電制パワーステアリングを初採用

モンデオの駆動系はFFがメインで、一部のグレードとディーゼルエンジンの組合せでAWDも選択することが可能です。

足回りは、フロントは先代と同じマクファーソンストラット、リヤは新開発のインテグラルリンク式を採用しています。オプションでスポーツサスペンションと、エステートでは電子制御のセルフレベリングサスペンションを選択可能です。 旧モデルから約10%向上した剛性と、アクティブトルクベクタリングシステムで、駆動力をしっかり路面に伝えます。

また、フォードで初めて採用された電制パワーステアリングは、操舵力を3段階に変更することが可能です。

オプションながら近年のトレンドは全て網羅した安全装備

ABSや横滑り防止装置はもちろん標準装備。最近、安全装備として注目されている自動停止ブレーキ、アダプティブクルーズコントロール、ブラインドスポット警告、レーンキープアシスト(タイタニアムは標準装備)などの現代的な安全装備はオプションながら、全て対応が可能です。

また、とても珍しい装備として後席のシートベルトエアバッグがオプション設定されています。後席の乗員をより積極的に保護する装備です。

総評:高速・長距離ドライブに最適なドライバーズカー

モンデオは今まで、走りや装備は良いがエクステリア・インテリアのデザインや品質が低いという評価でした。新しいモンデオは、欧州のライバルに対応するために従来よりも高いデザインレベルと品質を与えられ、パワフルで環境性能に優れたEcoBoostエンジンとクリーンディーゼルを搭載してきました。これで、ライバルとの距離は一気に縮まった(一部は凌駕した)といえるでしょう。

ロングドライブでは疲れ知らずでフォードらしいハンドリングの良さも忘れていないドライバーズカーとして、秀逸な一台と言えます。

  • フォード モンデオ 標準シート
    フォード モンデオ 標準シート

フォード モンデオのPV動画 All-New Ford Mondeo ディティール紹介 (約66秒)

モンデオのライバルと評価・評判は?

フォード モンデオのライバルは前述のように、フォルクスワーゲン パサート、プジョー 508、ボクスホール/オペル インシグニア、マツダ6(アテンザ)など強豪揃いです。

パサートのインテリアの質感はライバルより一歩抜きんでているといえますし、マツダ6のハンドリングはモンデオを脅かすに足るものです。

モンデオは、高速域での走行安定性に優れ、静粛性についても風切り音や、ロードノイズを抑えるチューニングがされており、長距離ドライブでの快適性の高さや疲労の少なさがライバルに対して優れていると評価されています。もちろん、秀逸なハンドリングもクラストップレベルといっていいでしょう。

エンジンに関しては、特に240psの2.0LEcoBoostガソリンエンジンと210psのTDCIディーゼルエンジンはライバルと比べてもハイスペックですので、より活発な走りが期待できます。

石畳などの不整路面でのショックの吸収性はライバルに対して若干劣るとも評価されていますが、日本の路面は海外に比べると圧倒的にフラットですので、日本で乗るには杞憂といえます。

注目の装備とオプション

フォード モンデオ パノラミックルーフ

フォード モンデオ パノラミックルーフ

フォード モンデオのグレードはスタイル、ゼテック、タイタニアムの3グレード構成になっています。必要最低限の装備は全車標準と言えますが、特徴的なオプションはゼテック以上、あるいはタイタニアムでないと選択できないものが多数あります。

LEDテールランプと電気式パーキングブレーキは全車に標準装備となっています。タイタニアムは17インチのアルミホイール、フル液晶式のメーターパネル、8インチのナビゲーション付きタッチパネルインフォテイメントシステムが標準です。

変わったところでは、氷結時にフロントウィンドウを短時間で解凍するクイッククリアーがゼテック以上に標準装備されています。また、自動駐車機能であるアクティブパークアシストもゼテック以上でオプション選択ができます。

安全装備は、ABSや横滑り防止装置はもちろん全車標準ですが、タイタニアムのみにレーンキープアシストが標準装備です。その他の自動ブレーキは全車にオプション、ブラインドスポット警告、アダプティブクルーズコントロールをオプションで付ける為にはタイタニアムを選択する必要があります。

シートはタイタニアムがスポーツシートそれ以外がコンフォートシートとなります。また、圧倒的な開放感のあるパノラミックルーフ(HBはハメ込み、エステートは開閉式)は是非とも検討したいオプション装備です。

標準のヘッドライトはハロゲンランプですので、この際、タイタニアムXパックを選択し、アダプティブLEDヘッドライトをチョイスするのも良いかもしれません。ステアリング連動の指向性ヘッドライトでハイ・ローを走行状況により自動切り替えが可能なスグレものです。

日本での使用を考えると、標準装備が充実していてオプションの選択範囲が広いタイタニアムグレードをおすすめさせて頂きます。

最高級仕様のフォード モンデオ ヴィニャーレ

  • フォード モンデオ ヴィニャーレ
    フォード モンデオ ヴィニャーレ

イタリアのコーチビルダー、ヴィニャーレ(Vignale)は、既にある量産車のデザインの改変を独自に行い、派生車種として生産するメーカーとして有名でしたが、1973年にフォードに買収され、1974年にブランドは消滅しました。

そのヴィニャーレを欧州限定の高級サブブランドとしてフォードが復活させたのです。ヴィニャーレの名称を持つモデルは、最上級グレードとして設定され、内外装や装備が大幅にアップグレードされています。

その第1弾としてフォード・ヴィニャーレ・モンデオが2015年4月に発売されました。このモデルは、モンデオの外装をメッキで装飾、内装はコンソールを含めて高級レザーで覆われています。

また、アダプティブLEDヘッドライト、ソニー製の12スピーカーオーディオ、2重ガラスが標準となります。 価格は、タイタニアムプラス4,500£の追加費用がかかります。

フォード モンデオ ヴィニャーレのPV動画 Ford Mondeo Vignale ディティール紹介 (約72秒)

フォード モンデオのベストバイ

フォード モンデオは日本で販売されなくなって久しく、今後も日本に正規輸入車として導入されることはなさそうです。ロングツーリングを良くされる方、ある程度の大きさがあって走らせるのが楽しい車をお探しの方にぴったりです。ライフスタイルによってはワゴンのエステートも選べます。

おすすめのグレードは、標準装備が充実していてエンジンやミッション、オプションの選択範囲が広いタイタニアム。組み合わせるエンジンは、やはりフォードらしく元気よく走らせたいのであれば2.0L EcoBoost 240ps仕様(6ATのみ)を組み合わせたいところです。高速道路や郊外での使用が多い方には2.0L TDCI 210ps(6PowerShiftAuto)がいいでしょう。

モンデオをMTで走らせたい方、必要十分なパワーがあれば良いと思われる方には、1.5LEcoBoost 160ps(6MT/6AT)もしくは、2.0LTDCI 150ps(6MT/6PowerShiftAuto)搭載のタイタニアムグレードがオススメです。

フォード モンデオ タイタニアム(5ドアハッチバック)は、車両のみの価格で22,545£〜となります。

フォード モンデオ エステートのPV動画 The All-New Ford Mondeo Estate 走行シーン (約62秒)

フォード モンデオを並行輸入した場合の乗り出し価格

日本での一般的な使用を考えると、5ドアハッチバックのタイタニアム、2.0L EcoBoost 240ps仕様 6ATがオススメです。

フォード モンデオの英国での販売価格は、5ドアハッチバックのタイタニアム 2.0Tエコブースト 240ps 6速ATモデルの標準仕様で26,050ポンドです。イギリスより並行輸入した場合の日本国内の乗り出し価格は、諸経費込で、580-600万円(2015年11月17日為替レート1ポンド187円にて計算)くらいになりそうです。下に、最新為替連動による日本国内での乗り出し価格の目安を表示させていますので、ご参考にしてください。

フォードジャパンでは、正規輸入車として導入していませんので、モンデオを入手するには並行輸入が現実的な方法です。

 

国内乗り出し価格の目安:(税金・諸費用込)

※表示金額はご覧になっている時点での為替レートにて算出しております。
※輸入国からの輸送料、各種税金、検査費用、登録諸費、納車費用(大阪近郊)は全て含まれています。
※正式なお見積り、遠方への納車費用など、改めてご提示いたしますのでお問い合わせください。

スペック表

車名 フォード モンデオ / FORD MONDEO
エンジン、サンプルグレード ハッチバックTitanium 2.0T EcoBoost 240ps 6AT
英国販売価格 £26,050 (ハッチバック)
型式
初度登録 国内未登録新車
車検 受け渡し
走行距離
ハンドル
ドア数 5
カラー ブレイザーブルー(標準色)
フローズンホワイト(OP)
パンサーブラック/ヴィニャーレブラック(OP/MTL)
ムーンダストシルバー(OP/MTL)
マグネティックシルバー/ヴィニャーレシルバー(OP/MTL)
ディープインパクトブルー(OP/MTL)
ガード(OP/MTL)
テクトニックシルバー(OP/MTL)
ホワイトプラチナム/ヴィニャーレホワイト(OP/SMTL)
ルビーレッド(OP/SMTL)
※OP:有料オプション
※MTL:メタリック塗装
※SMTL:スペシャルメタリック塗装
全長x全幅x全高 4871 × 1852 × 1482mm
ホイールベース 2850mm
トレッド(前/後) 1599mm/1595mm
車両重量(乾燥) 1489kg
乗車定員 5名
トランスミッション 6AT
エンジンタイプ 水冷直列4気筒DOHC16V直噴ターボ
総排気量/内径x行程 1999cc/87.5×83.1mm
圧縮比 10±0.5
最高出力 240ps/5500rpm
最大トルク 345Nm/1750rpm
燃料タンク容量 62L
燃費 約13.7km/L(欧州複合基準)
ブレーキ形式(前/後) ベンチレーテッドディスク/ディスク
タイヤ/ホイール 235/45R18
最高速度 240km/h(149mph)
0-100km/h加速 7.9秒
特記事項 ※一部推定値、非公式情報を含んでいる場合があります。
車名 フォード モンデオ / FORD MONDEO
エンジン、サンプルグレード ESTATE Titanium 2.0T TDCI_BiTurbo 210ps 6PowershiftAT
英国販売価格 £28,045
型式
初度登録 国内未登録新車
車検 受け渡し
走行距離
ハンドル
ドア数 5
カラー ブレイザーブルー(標準色)
フローズンホワイト(OP)
パンサーブラック/ヴィニャーレブラック(OP/MTL)
ムーンダストシルバー(OP/MTL)
マグネティックシルバー/ヴィニャーレシルバー(OP/MTL)
ディープインパクトブルー(OP/MTL)
ガード(OP/MTL)
テクトニックシルバー(OP/MTL)
ホワイトプラチナム/ヴィニャーレホワイト(OP/SMTL)
ルビーレッド(OP/SMTL)
※OP:有料オプション
※MTL:メタリック塗装
※SMTL:スペシャルメタリック塗装
全長x全幅x全高 4867 × 1852 × 1501 mm
ホイールベース 2850 mm
トレッド(前/後) 1599mm/1595mm
車両重量(乾燥) 1544kg
乗車定員 5名
トランスミッション 6PowershiftAuto
エンジンタイプ 水冷直列4気筒DOHC16Vディーゼルツインターボ
総排気量/内径x行程 1997cc/85.0×88.0mm
圧縮比 16:1
最高出力 210ps/3750rpm
最大トルク 450Nm/2000-2250rpm
燃料タンク容量 60L
燃費 約20.0km/L(欧州複合基準)
ブレーキ形式(前/後) ベンチレーテッドディスク/ディスク
タイヤ/ホイール 235/50R17
最高速度 228km/h(142mph)
0-100km/h加速 8.1秒
特記事項 ※一部推定値、非公式情報を含んでいる場合があります。

車両詳細画像ギャラリー

  • フォード モンデオ
    フォード モンデオ

フォード モンデオをもっと知りたい方はこちら

英国フォード オフィシャルサイト(FORD UK)
英国フォード コンフィグレーター(FORD UK)
英国フォード カタログダンロード(英語版)

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

並行輸入の新車・中古車に関する無料相談

コアカーズを運営する大阪のYMワークスでは、海外で販売されている日本未導入モデルや欧州仕様車、限定モデルの新車をはじめ、海外市場で流通する中古車を独自ルートによる直接並行輸入でご提供しています。気になるモデルやクルマがある方は、メーカー問わず、お気軽にご相談ください。もちろん、正規輸入車も幅広くお取り扱いしています。


並行輸入の流れを見る

Facebook・Twitterでもご購読できます。

この記事が気に入ったら
「いいね!」しよう

フェイスブックで最新情報をお届けします


Twitterでフォローしよう

【コメント募集中】ご意見・ご感想はこちらからどうぞ