セアト レオン クプラR/クプラ300を解説、日本未発売モデルの概要やスペック、販売価格他、正規輸入の可能性や右ハンドル車の並行輸入情報も掲載。

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多数あるライバルの中でも、レオンの走りは一級品です

「ニュルブルクリンク」この名前に特別な感情を抱く方は、コアカーズをご覧の方には多いのではないでしょうか?

ニュルブルクリンクとは言わずと知れたドイツのサーキット。起伏に富んだこの場所はレースの場として使われるだけでなく、数々のハイパフォーマンスモデルが開発のシノギを削る言わば「聖地」とも呼ばれる場所。最近では日本でドメスティックモデルの象徴とも言えるトヨタ クラウンがこの地を走り込んで開発されたことでも話題になりました。

今回は「ニュルブルクリンク仕込み」のホットハッチ、セアト レオンに設定されたハイパフォーマンスモデル。限定販売のクプラRとレギュラーモデルのクプラ300を紹介します。 後半では並行輸入の方法についても合わせて紹介します。

モデルの概要

レオン クプラは、セアトのCセグメントモデル、レオンに設定されているハイパフォーマンスモデルです。クプラ(CUPRA)の名前は「CUP RAcing」の略になります。レオン クプラのこれまでを簡単に振り返りましょう。

レオンの初代モデルは1998年、同じグループのフォルクスワーゲンゴルフ(4代目)をベースにしたモデルとしてデビューしました。比較的に大人しめの自然吸気エンジンを搭載していたノーマルのレオンに対して、ターボエンジンで武装したのが初代クプラです。このクプラに搭載されるターボエンジンをさらにチューニングし、25%以上出力を上げ、専用のエアロパーツやアルミホイールを纏ったレオンの最強版が「クプラR」となりました。クプラ/クプラR共に、ベースとなるゴルフのハイパフォーマンスモデル「GTI」と比べて価格も手頃なのに加え、チューニングのバランスも良いことから市場で高い評価を得ました。実際、イギリスの有名自動車雑誌「AUTOCAR」で行われた今まで最良のホットハッチを選ぶ企画では、初代クプラRは並み居るライバルのなかでベスト10に入る快挙となりました。

セアト レオン クプラR(初代モデル:2002年)

セアト レオン クプラR(初代モデル:2002年)

セアト レオン クプラR(2代目モデル:2009年)

セアト レオン クプラR(2代目モデル:2009年)

2005年にデビューした2代目レオンにもクプラ/クプラRは設定されました。元アルファロメオのチーフデザイナーがデザインした2代目レオンは、オーソドックスで真面目なゴルフと対照的にデザインコンシャスなものでした。フォルクスワーゲングループのなかでも、セアトをスペインというお国柄を活かしたラテン車に近いブランドイメージに決定づけたのは、このモデルと言えるでしょう。2代目レオンはクプラだけでなく、現在まで続くFRモデルがはじめて設定されました。FRは「Formura Racing」の略でスポーティな内外装を持ったモデルです。クプラとの違いは、パワートレインには大きく手を入れていない点です。2代目レオンのクプラは進化を続け、最終的にはレギュラーモデルで265PSを出力するまでに進化しました。

2代目モデルのトピックとして、仕向地の販売会社によって限定販売された300PSを超える出力のレオン310やcopa editionなど、尖った限定レオンの存在があります。

現在販売されているモデルは3代目、2012年にデビューしました。3代目モデルのクプラは最大出力265PSのクプラ265と280PSのクプラ280の二本立てでスタートしました。3代目クプラの大きなトピックは冒頭の通り、ニュルブルクリンクのレコードホルダーになったこと。ニュルブルクリンクで開発およびセッティングをしたクプラ280は2014年、同コースではFF車最速となるラップタイム7分58秒という快挙を達成しレコードホルダーになりました。ここからさらに欧州Cセグメントクラスのハイパフォーマンス争いが加熱したのは言うまでもありません。ちなみに現在(2018年9月)のレコードホルダーは、ホンダ シビックタイプRの7分43秒です。

3代目レオンクプラは、レコードホルダーになった後も進化を続けます。290PSのクプラ290、そして2017年にはとうとう300PSの大台に乗るクプラ300になりました。ここでクプラ300をベースにさらに武装したのがクプラRです。クプラRは全世界799台限定で(そのうち英国への割当は24台のみ)、既に完売と言われています。セアトブランドが展開されていない日本へは、残念ながら正規で1台の割当もありません。

セアト クプラR コンセプト動画(約1分)

 

ハイライト

エクステリア

静かな凄みを醸し出すエクステリア

3代目レオンのエクステリアは、デザインコンシャスの方向に振った2代目と比較すれば落ち着いたように感じますが、ヘッドライトからAピラー、そしてテールエンドまで続くシャープなラインを組み合わせたエッジの効いた造形は、セアト車の各モデルに共通するデザイン処理と言えるでしょう。

セアト レオン クプラR(リア)

セアト レオン クプラR(リア)

ブロンズゴールドの差し色が静かな凄みを醸し出します

ブロンズゴールドの差し色が静かな凄みを醸し出します

クプラR/クプラ300には専用のフロントスポイラーやリアウィングなどエクステリアパーツが装着されていますが、ライバルのハイパフォーマンスモデルと比べると落ち着いたもの。派手な装飾で性能をアピールしないポリシーであることが伺えます。

ボディカラーは英国仕様の場合、クプラ300には鮮やかなレッドやオレンジをはじめとする豊富な8色が設定される一方、クプラRはブラックと、マットなモンスーングレーの2色のみの設定です。

クプラRのエンブレム

クプラRのエンブレム

クプラRはセアトのロゴもブロンズゴールド仕上げです

クプラRはセアトのロゴもブロンズゴールド仕上げです

しかしクプラRには、各部にブロンズゴールドの差し色が加えられています。エッジの効いたデザインに対して、各部に入れられる、この少し冷ややかな感触のブロンズゴールドのエフェクトは、特にマットなモンスーングレーをボディカラーに選んだ場合は、ランボルギーニに通じるような雰囲気を感じます。大人しめなデザインのぶん、何か含みをもたせたかのような、静かな凄みを醸し出します。

 

インテリア

スポーツマインドを刺激するインテリア

インテリアは、レオンの標準モデルに対して、クプラ300には専用のラグジュアリーなフルレザーのスポーツシートもしくは、スポーティなアルカンターラのバケットスポーツシートが選択できます。

クプラRのインテリア

クプラRのインテリア

クプラRはインテリアにもブロンズゴールドの差し色が入ります

クプラRはインテリアにもブロンズゴールドの差し色が入ります

クプラRには、アルカンターラのバケットスポーツシートをベースに、エクステリアと同じくここにもクプラRを象徴するブロンズゴールドの差し色が入れられています。

クプラRのシフト周り

クプラRのシフト周り

シフト前部分にシリアルナンバーが入ります

シフト前部分にシリアルナンバーが入ります

クプラRにはほかにも、シフトレバー前に光るクプラRのロゴとLIMITED EDITIONと書かれたパネルには、シリアルナンバーが入れられており、オーナーのスポーツマインドを刺激するだけでなく、所有欲もきっちりと満たしてくれるでしょう。

 

パワートレイン

レギュラーモデルでも300PSの大台を突破

クプラ300、クプラRに設定されるのはどちらも2.0L TSIガソリンユニットです。

  • 直列4気筒2.0L TSIターボ 300PS(クプラ300/クプラR DSGモデル)
  • 直列4気筒2.0L TSIターボ 310PS(クプラR MTモデル)

どちらもベース車を共有するゴルフRのパワーユニットをそれぞれ専用にチューニングした獰猛なものです。レオン クプラの歴史では、仕向地の販売会社によって限定販売されたモデルには300PS超えのモデルはありましたが、レギュラーモデルで300PSの大台を超えるのはクプラ300がはじめてになります。メーカー自身も「セアト最強のレギュラーモデル」とアピールしています。

トランスミッションは、クプラR/クプラ300共に6速MTと、デュアルクラッチのDSGが設定。しかし、英国仕様のクプラRにはMT仕様しか割り当てがありませんでした(クプラR全体ではMT:499台、DSG300台)

 

サスペンション

ニュルブルクリンクで鍛え抜かれた足回り

サスペンションはフロント:マクファーソンストラット、リア:マルチリンク。これに加え、旋回性能を向上させる電子制御デフロックも装備。クプラは街乗りの快適さだけでなく、スポーツ走行時の楽しみを両立するため、ニュルブルクリンクで徹底的に鍛え抜かれました。現在ではレコードホルダーを譲っていますが、走りの良さは一級品です。

クプラRには専用のアダプティブダンパーや、確実なストッピング性能を約束するブレンボのブレーキを装備し、走りの質をさらに高めています。

ベースを共有するゴルフRとの違いはクプラR/クプラ300がFFであること。限界時の安定性向上などを実現するため、AWD化されるハイパフォーマンスモデルが多いなか、FFで走りを極めるクプラは無骨でワイルドな味を楽しめる、玄人も満足する走りを備えています。

ニュルブルリンクで鍛え抜かれたクプラの足回りは魅力のひとつ

ニュルブルリンクで鍛え抜かれたクプラの足回りは魅力のひとつ

 

参考スペック

SEAT LEON CUPRA R 2.0TSI Manual


寸 法 ▶︎全長×全幅×全高=4,281×1,816×1,435mm
     ホイールベース:2,631mm トレッド前/後 1,534 x 1,511mm
エンジン▶︎水冷ガソリンターボ 直列4気筒 フロント横置き
     1,984cc 82.5mm x 92.8mm 9.3:1 310PS(228kW)/5,800-6,200rpm 380Nm(38.7kgm)/1,800-5,700rpm
駆動方式▶︎FF  6MT
懸架装置▶︎前:マクファーソン・ストラット
    ▶︎後:マルチリンク
ブレーキ▶︎前:ベンチレーテッドディスク 後:ディスク
タイヤ ▶︎前:235/35R19 後:235/35R19
燃料容量▶︎61L 車両重量▶︎1,457kg 最高速度▶︎250km/h 0-100km/h加速▶︎5.8秒
燃 費 ▶︎13.6km/L(欧州複合基準)-km/L(JC08モード日本仕様参考値) 
価 格 ▶︎34,995ポンド(イギリス仕様車)

※その他の仕様のスペック詳細はカタログ情報(リンク)をご覧ください

 

ライバルモデル

Cセグメントのハイパフォーマンスハッチバックとなるクプラのライバルとして、ホンダ シビックタイプRルノー メガーヌRS、フォード フォーカスRSを挙げます。

ホンダ シビック タイプR

ホンダ シビック タイプR

ルノー メガーヌ RS

ルノー メガーヌ RS

シビックタイプRはホンダのCセグメントモデルのハッチバックに設定されるハイパフォーマンスモデルであり、現時点(2018年9月)のニュルブルクリンクにおけるFF車のレコードホルダーです。これはホンダの走りに対するスピリットが惜しげもなく詰め込まれるスペシャルモデル「タイプR」が現在唯一設定されているモデルでもあります。日本で旧型モデルは限定販売であっという間に完売となりましたが、現行型はレギュラーモデルとしてイギリス生産のものが輸入されています。欧州Cセグメントのハイパフォーマンス争いを常にリードしている一台ですが、レコードホルダーと言っても安心はしていられません。並み居るライバルが王者の座を常に虎視眈々と狙っています。

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フォード フォーカスRS (Mk3)

フォード フォーカスRS (Mk3)

多数あるライバルの中でも、レオンの走りは一級品です

多数あるライバルの中でも、レオンの走りは一級品です

フォーカスRSは、コアカーズをご覧の方なら御存知、欧州フォードのベストセラーCセグメントのフォーカスで最もホットなモデルです。歴代フォーカスRSはどれも走りの楽しさを存分に味わえる一台でした。ベースとなるフォーカスがフルモデルチェンジし4代目のMk4になりましたが、まだMk4のフォーカスRSは発表されていません。しかし、フォードが新型のRSモデルを導入してくるのは、恐らく間違いないでしょう。ライバルせめぎ合うCセグメントのハイパフォーマンスモデルのなかで、満を持してフォードがどれだけ力を込めたモデルをリリースしてくるか楽しみです。

 

バイヤーズガイド

新車注文可能なレギュラーモデルのクプラ300はモノグレードですが、ボディタイプがハッチバックのレオン クプラ300と、ステーションワゴンのレオンST クプラ300が設定。そしてそれぞれに6MTとDSGが設定されています。

セアト レオン クプラ300

セアト レオン クプラ300

セアト レオンST クプラ300

セアト レオンST クプラ300

クプラを選ぶなら、ハッチバックのレオン クプラ300の6MTが最もキャラクターに合っています。最大出力などは限定のクプラRに譲りますが、ハイパフォーマンスハッチバックとして多くのライバルのなかでも先頭集団に居ることは確実です。特にFFのハイパフォーマンスモデルとして走りを楽しみたい方に、自信を持っておすすめできます。

もう少しイージーにハイパフォーマンスを味わいたいなら、DSGの選択もありますし、高いユーティリティ性を加えるならばワゴンのクプラ300 STも選べますのでお気軽にお問い合わせください。

そして、最強バージョンとなるクプラR。英国市場には24台という少数の割当で、既に完売と言われておりますが、やはり「最強のクプラを手に入れたい」という想いの方がいらっしいましたらYMワークスではお探ししますので、ご相談ください。

セアトは2018年、クプラをメルセデスベンツのAMGやBMWのMのようにハイパフォーマンス専門ブランドとして独立すると発表しました。このプロジェクトを率いるのは、セアトの社長であるルカ・ディ・メオ氏。ルカ氏はかつてフィアットでアバルトブランド復活の立役者となった人物です。間もなく独立するクプラは、きっとニュルブルクリンクでも戦える一級のスポーツブランドとして今後成長していくことになるでしょう。

クプラRおよびクプラ300は、セアトブランド最後のクプラとして、手にされたオーナーはきっと満足されるはずです。

 

レオン クプラの日本導入の可能性

クプラも含めてレオンをはじめとするセアト車が、1980年代に少数初代イビザが輸入された以外は、日本に導入された実績がないのに加え、日本市場にはベースとなるゴルフR/ゴルフGTIがラインナップされているため、クプラが正規導入される可能性は低く、今後も限定モデルが割り当てられる可能性は恐らく低いでしょう。

 

並行輸入という選択肢

日本市場に導入されていないレオン クプラRやクプラ300も、並行輸入を行えば日本で所有することができます。

一例としてコアカーズを運営する並行輸入者販売店のYMワークスでは、最新の為替レートを反映したセアト レオン クプラ300 2.0TSI Manualモデルの乗り出し価格を案内しています。下記表では最新の為替レートに基づいた価格を表示しています。

  • 車名
  • 2年保証付き
    国内乗り出し価格目安

  • (税込・諸費用込)

国内乗り出し価格目安は、ご覧の時点での為替レートにて算出しております。 金額が表示されない場合は、しばらく経ってから再度アクセスをお願いします。

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